• [自然災害で死ぬ]ことの真実
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     当サイトは、性器の部分は別として(日本の法律で性器は無修正でネットに載せられないから)、無修正で、自然災害の被害者の姿を、画像や動画で掲載しているサイトです。

     つまり、作り物ではない、本物の、リアルな津波被害者とか土石流の被害者とかの死体を見せて、閲覧者をビビらせて、いざ津波や地震が来たら、即、退避するように仕向けるサイトです。

     人間、やはり、平和な期間が長く続けば、のんびりとしてしまいます。でも、いくらのんびりしていても、危険は着実に迫って来ます。今後、日本人が大きな被害を受ける可能性があるとすれば、三つあると思います。

     一つは戦争です。戦争に関しては、日本側から外国に戦争を仕掛ける可能性はゼロなので、外国が攻めてくる形での戦争の可能性しかありません。でも、その場合は、私はどうしようもありません。なぜなら、私がロシアとか中国の指導者に命令することなど出来ないからです。私は、外国の軍隊が日本に攻めてくることを止めることは出来ません。

     で、二つ目の危険は、まあ、今(2020年)、まさに世界が巻き込まれていますが、新型コロナウイルスですね。まあ、パンデミックです。ウイルスとか菌とかですね。でも、これも同様に、私にはどうすることも出来ません。なぜなら、私は医学的な知識は全然無いし、看護師でもないからです。無力ですね。

     で、最後の三つ目の危険は、やはり自然災害です。日本は地震、津波、土石流、土砂災害、豪雨、雷雨、河川氾濫、台風、竜巻、床下浸水等の水害とか、厳しい自然環境の中にある国なので、とても大変です。

     でも、それでも、やはりのほほんとした結果、大勢が無くなる事件がありました。まあ、通常、事件と言うと、誰かが意図的に引き起こした問題について言いますが、これは津波が原因なので、普通は事件とは言いません。でも、現場のバカな教師のせいで大勢が亡くなったのだから、殺人事件と言っても良いと思います。

     それは、東日本大震災の時に、宮城県の大川小学校で、地震後、校庭に児童と教員が避難したんだけどさ、それからボケーっとして、その場に留まり続けた結果、津波がその場所を襲って、校庭にいた児童78人の内74名死亡、教員13人の内10名死亡だとさ。その他にも校庭に避難してきた住民達も死亡だとさ。

     で、ウィキペディアの記事を参照して、これからの記事を書きますけど、マジでもう、馬鹿過ぎる。命に関わらない、事件性も無い、単なるおバカな話なら、別に、面白いビデオとしてユーチューブとかに投稿すればいいと思うよ。でも、これはマジで大勢死んでるから。シャレにならないバカだな。死ぬならお前だけで死んで欲しいよ。

     で、大地震後、校庭にみんなで避難したんです。で、教師達は校庭に全員の児童が集まっているのを確認しました。で、それから、いつ津波が到達するかも分からないのに、そこから議論を始めたんだとさ。アホちゃう?

     殺人鬼が走って自分達の所に迫ってきているのが分かっているのに、「う~ん、どうしようかなぁ~」とか呑気に議論しているような感じですね。捕まったら殺されて死ぬのに。バカですね。とっとと逃げろよ。

     津波にも捕まったら死にますよ。自然の力は殺人鬼の力よりも遥かに強大なんだから。殺人鬼になら反撃すれば撃退するチャンスはあるよ。テキサスチェーンソーというスプラッターホラー映画でも、ラストで、単なる白人のギャルが、ロッカーの中に隠れて、殺人鬼が隣のロッカーを開けて「あれ、いない?」とかやっとる内に、サッと出て、殺人鬼の手首を鉈で切り落として反撃したし。それで逃げて助かったし。

     でも、津波には反撃できないから。水に対して鉈で切り付けても意味ないし。しかも単なる水じゃないし。高速で迫って来る、一度飲み込まれたらほぼ死亡の死の水の集合体だし。そんなのが迫ってきているのに、「う~ん、これからどうしようかなぁ~」みたいにアホ面で議論していたらしい。マジで死んどけ。まあ、津波で死んだけど。

     で、直ぐ近くに裏山があったんだよな。で、そこは断崖絶壁みたいな登れない山ではなく、普通に登れるんだよな。で、児童の中には、自主的にそこの山に避難しようとした子供がいたらしい。でも、また馬鹿な教師共が、「戻れ!」なんて怒鳴りつけて、連れ戻されたらしい。

     マジで、文章読んでるだけなのに、胸糞悪いわ。このゴミ教諭共に殺意が湧きまくりですね。なんか、アメリカの殺人鬼のジェフリー・ダーマーさんがね、自宅のアパート内にどんどん人を連れ込んで殺していたんですよ。で、ある日、逃げ出すことに成功した被害者がいたんよ。で、路上で丁度警察官に出会って助けを求めたらしい。でも、その被害者は英語が喋れなかった。で、後から追いかけてきたジェフリーさんが、「いや~、これは単なるちょっとした喧嘩なんだ、何でもないんだよ」とか英語で喋って、警察官はその話を信じて、被害者を殺人鬼に渡したらしい。で、その後、殺されましたとさ。

     マジでこの話を読んだ時、この警官、推理力が全く無いと思いました。けど、この日本人の教諭達は、74名もの児童を道連れにしたという意味で、このアメリカンアホ警官以上のアホですね。折角の命を助けられるチャンスがあったのに、みすみす逃したという。

     で、校庭の直ぐ側に、裏山に登る緩やかな傾斜があったんだって。でも、大勢の子供や高齢者がいること、そして悪天候(降雪)があったし、大地震の直後の為に土砂崩れとか地盤沈下とか倒木とか落石とかを心配して、そこに避難させなかったんだって。

     つーか、だから何?そんな、折角の緩やかな傾斜の避難先が直ぐ側にあるのに、なんでそこに避難させないの?子供っていっても、赤ちゃんじゃないし。小学生って、6歳から12歳まででしょ。走り回れるし。裏山に登る程度は朝飯前だし。もしも登れない児童がいたならば、教諭がおんぶして避難させればいいじゃん。なにも何百メートルも上る登山じゃないんだから。

     それに、降雪があるから何?靴を履いているんだろ。土砂崩れ?津波が迫ってきているのに、土砂崩れの心配ですか?木が生えているのなら、根が土砂崩れを防いでくれると思うし、その時点で土砂崩れしていないのなら、たかが体重40キロ程度の子供達が80人位登ったところで、山は何ともないと思うんですけど。それに、なんだよ地盤沈下って。アホなの?目で見て地盤沈下してないなら、とっとと上れよ。倒木とか落石って、そんなこと言ったら、何も出来ないじゃん。その場で木が倒れてないんなら、倒木しねえよ。超巨大台風じゃないんだから。落石も、当たったって死ぬ確立低いし。当たったら死ぬような、そんな巨石が山の上にグラグラと不安定な状態であるのかよ?風雲たけし城じゃないんだよ!裏山って、普通に土と木しかないだろ。あっても小さな石程度だろ。それに、巨大な石なら固定されているから安心だろ。そんな小さな被害に遭う確率を気にして、目の前に迫ってきている、のみこまれたら死亡確率99%の津波には無頓着って、マジでアホ過ぎる。

     んで、教諭達の間では、裏山へ逃げるという意見と、校庭に留まり続けるという意見が対立したってさ。マジてアホ過ぎる。[意見の対立]って、そりゃ、暫くのんびり構えていられる時なら議論をしてもいいよ。意見を十分に出し合ってもいいよ。議論を尽くしてもいいよ。でも、地震の後、津波は五時間後とかに到来するのではないのですが・・・直ぐ到着しちゃうのですが。宅配ピザを頼んだのに、どうせ来るのは三時間後だろうと思い込んで、二時間位どこかに出かけちゃうみたいなもんですね。宅配ピザの到着時間は普通に考えて40分以内だろ。なに呑気に出かけとるねん。この教師達も、なに呑気に話し合ってんの?

     つーか、なんか、[避難所でもある小学校に既に避難して来ていた老人がいることから、裏山ではなく、約200m先にある、周囲の堤防より少しだけ高い三角地帯に避難するという案が出た]だってよ。で、市教委が纏めた報告書によれば、「教頭は「山に上がらせてくれ」と言ったが、区長が「ここまで来るはずがないから、三角地帯に行こう」と言って、喧嘩状態だったらしい。

     この区長が原因なのかよ!どうせ頑固で頑迷で石頭の老人なんだろうなぁ。柔軟性の全然ない、想像力が全く欠如した、過去の遺産(経歴)で威張っているだけの、現時点では搾りカス程度の思考力しかないゴミ老人なんだろうなぁ。コイツのせいで、日本の未来を担う貴重な若者の命が大勢失われました。

     池田小事件で宅間守が殺害した人数=小学生8名

     結果的にこの区長が殺害した人数=小学生74名

     マジで老害は死んでくれ。生き続けるのならば、てめえらはろくな事を言えないのだから、もう何も言うな。素直に従っとけ。何が「ここまで来るはずがない」じゃボケ!がっつり津波が到来しとるわ!てめえみたいなシワシワの死にかけ老人区長が死ぬのなら、別にいいけど、まだまだ生きられた若い命をてめえのバカげた判断のせいで殺すな!道連れにするな!三角地帯に行きたいのなら、てめえだけで行けよ。

     ハリウッド映画のポセイドンアドベンチャーという沈みかけの巨大船からの脱出映画を見たことがある。で、その中のシーンで、そっちに行くと助からない道なのに、そっちの道に行く集団がいたんだ。で、助かる方面に進んでいる人達が、「そっちに行ったら死ぬぞ!空気が無くなるぞ!一緒にこっちに来い!」と説得するが、そいつらは聞く耳を持たず、「お前らこそ馬鹿じゃねえのか!お前らの進行方向こそ、死への道なんだよ!助かりたかったら、俺達と一緒に来い!」などと、たしか言っていました。記憶違いかもしれないけど、たしか、そんなシーンがあった気がする。んで、説得しても埒が明かないので、説得は諦めて、お互い、別々の方向に進んで行った。で、そいつらは案の定、死にましたとさ。溺死です。船の構造をよく知っているプロがいる方の集団は助かりました。

     という訳で、この区長は素人なのに、なんで偉そうに「ここまで来るはずがない」なんて断言しとんねん。お前は津波の専門家なのか?何の根拠があって「ここまで来るはずかない」と抜かすのか。単なる自分の推測だろ。それもいい加減で、何の根拠もない、単なる思い込みだ。小枝を倒して、「こっちに倒れたから、こっちに進も~」みたいな、単なるお遊びみたいな感覚で、多数の小学生を道連れにするな!お前はハーメルンの笛吹き男か!それの日本版だな。大川小の笛吹きジジイだな。

     まあ、ポセイドンアドベンチャーの場合は、どっちの集団について行くかは本人の意思で決められたけど、この大川小の場合は、子供達は、どうしても下の立場なんだよな。自主的に裏山に逃げようとした子供もいたけど、馬鹿な教諭に怒鳴られて連れ戻されたし。これが、大人同士なら、別に他の大人の言うことを聞かなくてもいいんだけどさ。まだこの子らは小学生だったから、目上の、指導監督する立場の大人達の命令に従わなければならなかったんだよな。それで、犠牲になったんだよな。マジて、教諭が殺したようなもんじゃん。頭のおかしい区長なんて無視しとけ!ボケてんだから!

     で、[裏山に逃げるor校庭に留まり続ける]という、[たけのこの里orきのこの山]くらい馬鹿げた議論を続けていた間、20家族ほどの保護者が子供を迎えに来て、名簿に名前を書いて、子供を連れて帰宅したってさ。で、その時に、大津波警報が出ていることを知らせた親もいた。

     でも、教諭達は、「学校の方が安全ですから、帰らないようにしてください。逃げない方がいいです!」とか言ったらしい。で、保護者を引き留める活動をしたんだってさ。で、その言葉につられて、その場に留まり続けた母親は津波により死にましたとさ。その母親の子供も、勿論、その場に留まり続けた。まあ、その子供が生き残ったのかは知らないが。生き残っても、母親は死亡したしなぁ、まだ小学生なのに。

     マジで、なんなの、この教師ってのは。マジでさ、長野県とか岐阜県の小学校の教師なら、巨大地震が起きた後、校庭に集合させて、そこで、とりあえず30分でも1時間でもいりゃいいよ。だって、流石に長野県とか岐阜県といった内陸の県にまで津波は到達しないだろうしさ。まあ、大地震の被害を免れたならば、一息ついてもいいよ。でも、この大川小は、思いっきり海の近くやねん。津波さんが襲来する危険性が極力高い地域なんですよ。岐阜県とか長野県の小学校の先生みたいにのんびりしとっては駄目なんよ!

     で、山に逃げたけど連れ戻された子供達が、「津波が来るから逃げよう」「地割れが起きる」「ここにいたら死ぬ」と必死になって、教諭達に訴えている光景が、生き残った保護者達によって目撃されているってさ。

     マジ、この無能教師集団が子供達を殺したようなものじゃん。なんでそんなに、頑なになって、直ぐ近くの、小学生でも簡単に上ることが可能な、緩やかな傾斜の山に登ることを許可しないの?とりあえず山に登らせればいいじゃん。で、避難してから二時間経過しても何も無ければ、下山すればいいじゃん。なんで?携帯電話もあるんだから、とりあえず直ぐに山に避難させて、他の学校の教師とか、警察とかとも連絡し合って、完全に安全が確立されたら、下りればいいじゃん。

     なんでそんなに頑なにその場に留まり続けるの?児童を山に登らせたら罰金百万円とかいう刑罰があるんですか?教師組合には。意味が分からないよ。なんでここまで思考停止してんの?しかも間違った考え方で思考停止して、正しい考え方の児童、つまり山に避難するという選択肢を取ろうとした子供達をも、自分達の間違った考え方の犠牲にしているし。マジで死んで欲しい。もう死んでますけど。子供達を道連れにするな!

     んで、最終的に三角地帯に避難することになったんだってさ。ああ、あの老害耄碌区長の指示に従ったのか。ポセイドンアドベンチャーなら、馬鹿について行って全員溺死のパターンですね。

     んで、教職員と児童らは、あの超大型地震が発生して50分以上経過してから、三角地帯に近付いて行ったんだってさ。なんでそんなに呑気なの?JRの電車みたいに、到着時刻が事前に分かっているのかよ?いつ津波が襲来するか分からないのに。三角地帯にトボトボ歩いて移動している間に津波が襲って来るとは微塵も考えなかったんだろうなぁ。都合良く、三角地帯に全員が避難完了してから、1m程度の小型のミニチュアサイズの、普段の海の波よりほんのちょっと大き目程度の津波が来るだろうと呑気に考えていたんだろうなぁ。「俺は絶対に交通事故には遭わないから」みたいな考えに捉われて、いつまでも危ない運転を改めない危険運転常習犯みいなものだな。実際に自分が酷い目に遭わないと気付けないんだな。

     俺は東日本大震災が発生した時には、道路のライン引きの会社で短期バイトをしており、丁度、神奈川県の藤沢市の駅の近くの辺りの道路を走行中で、中型トラックの後部座席に乗っていたのだが、けっこうな揺れを感じたぞ。電信柱とかも揺れていたと思うが。震源地により近い宮城県の、しかも海の近くなら、更に激しく揺れを感じたと思うのだが。なんでそんなに呑気なの?脳の中の危険を察知する部位が死滅しているのかな?

     折角、神様は逃げる時間をたっぷり与えてくださっていたのに、アホなの?津波は自然の現象である。地球は生きているんだから、津波が起きたことに対して、神に向かって、「お前は人殺しだ!」とは言えないのだ。地球は生きているのであり、台風や地震や津波も、地球が生きている証拠なのだ。何も生命がいない他の惑星でも、よく知らないが、磁気嵐みたいなのが起きているだろうに。

     だから、津波が起きることに対して、あーだこーだと言っても仕方がない。肝心なのは、素早く避難することだ。地震が起きてから、東日本大震災の場合は、大川小の校庭にいた人間には逃げる時間がけっこうあったのだから、とっとと逃げれば良かったのに。しかも直ぐ側に格好の避難場所(裏山)があったのに。

     んで、アホ教師達に率いられて生贄になってしまった子供達は、あと死にかけ老害区長は、三角地帯に避難する為に歩いて行ったのだが、その時に流されていた防災無線では、「海岸線や河川には近付かないでください」と呼びかけていたとさ。この時に、既に側溝からは水が噴出し、堤防からは水が溢れ始めていたとさ。

     ちなみに、三角地帯というのをお見せしよう。

    朝日新聞様のサイトから引用させて頂きました。

    引用元URL https://www.asahi.com/topics/word/%E5%A4%A7%E5%B7%9D%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1.html

     私がペイントで描いても、分かり辛いので、ネットから写真を引用させて頂きました。ありがとうございます、朝日新聞様。

     う~ん、で、今、初めて大川小と周囲の写真を見て、立地の様子を確認したのですが。う~ん、なんで、この立地で、どう見ても低い場所にある三角地帯に移動すんの?俺の目がおかしいのかな?三角地帯って、すげー低い土地だと思うんですけど。つーか、三角地帯に移動する位なら、大川小の屋上に避難した方がよくね?と思って、今、調べたら、大川小には屋上が無かったらしい。まあ、なんか、瓦礫が大川小の屋根に乗っていたらしいので、たとえ大川小に屋上があり、そこに全員で避難していたとしても、まあ、津波にさらわれていた可能性が高いが。

     つーか、どう見ても、直ぐ近くの裏山に逃げればいいじゃん。バカなの?急斜面でも何でもなく、ただの緩やかな斜面じゃん。なんで直ぐ近くに、こんな適切な100%理想的な避難場所があるのに、ここに逃げ込まないの?

     神奈川県の湘南の海には、まあ、一応、一定の間隔で逃げ込む為のちょっとした高い避難場所があるけどさ。それも、短い間隔で建っている訳じゃないし。隣の避難場所とはかなり間隔があるので、もしもどっちの避難場所へも遠い場所にいる時に、直ぐ近くで巨大地震が起きたら、絶望しかないのだが。内陸側に逃げ込むっていっても、ずっと平地が続くだけだし。もしも平塚市の駅の近くの海岸にいる時に巨大地震が発生したら、急いで内陸側に走って行って、駅ビルに避難して屋上に行かなきゃならないけど、めっちゃ距離ありますけど。駅ビルまで走っても10分以上かかりそう。

     でも、大川小の場合、直ぐ近くに、こんなラッキー避難ポイントがあったのに、なんでここを活用しないの?ここに行かずに、三角地帯に行くって、馬鹿なの?なんで老害区長の言うことをそのまま鵜呑みにしてるの?区長は老人で、もう十分に生きたんだから、ここで死んでも別にいいやと思ってるんやぞ。そんな死神、いや、生きたままの死神の妄言を信じるなんて、マジで教諭ってアホなんだな。

     意味不明。とりあえず裏山に逃がせばいいのに。裏山に逃がして何事も無ければ、生徒達のカロリーを無駄に消費させた罰で、減給三か月とかになっちゃうの?意味分かんねーよ。こんなバカが教師やってんのかよ。まずてめーらがお子様向けの防災ビデオを見て学習しろ!じゃないと死ぬぞ!まあ、もう死んでますけど。

     その裏山への道っていうのが、こちら⇩

     この写真も[蜘蛛の夢] https://bongai.exblog.jp/30791911/ というブログから引用させて頂きました。宮城県は近所ではないので、直接私が写真撮影に行く訳にはいかないので、拝借させて頂きました。すみません。ありがとうございます。ブログ主には連絡してないけど。

     で、写真を見たら、滅茶苦茶緩やかじゃん。雪も、別に1メートルも積もっていなかったんでしょ。その証拠に、なんか、校庭に集まった人達に津波が襲い掛かって来た時に、前方の児童から飲み込んで行ったのだが、後方にいた児童達は急いで裏山に登って助かったらしい。そんな、一瞬のダッシュで直ぐに登れる状態だったんだから、雪なんて、あっても薄くあっただけだろ。んで、なんでこんな緩やかな土と木だらけの山で、落石の心配なんてしてんの?どこの石があんのよ?土と草と木しか見えないよ。

     あと、地盤沈下ってなんだよ?ここは埋め立て地なんですか?思いっきり山なんですけど。あと、倒木って、そんな簡単に倒木しねえだろ。しっかり地に根を張っているんだから。倒木を心配しなきゃならないのは竜巻とか大型台風とかだろ!この時は地震と津波なんだから、倒木の心配は殆どないよ!あと、土砂崩れもないだろ!土砂崩れってのは、大雨が降った後、木がしっかりと根を張っていない箇所で発生するようなものだろ。あとは急斜面とか。この裏山は、見たところ、急斜面なんてないし。超緩やかな坂じゃん。箱根の山を削って作った道の道路脇とかなら、削った山の壁をコンクリで固めているけどさ、ここは緩やかな自然の山なんだから、そんな心配ないだろがい!それに、この時は大雨ではなく地震だから。とりあえず、とっとと、この緩やかな斜面の裏山に逃げ込めよ!

     老人がいたとしても、杖をついて逃げ込めるだろ。時間は校庭に集まってから50分位あったんだから。なんで軍隊みたいに全員集合してから全員一斉に移動しようとするんだよ。とりあえず、とっとと移動できる人は、素早く裏山に逃げさせろよ!で、自力では逃げ込めない人は、教員がおぶるとかすればいいじゃん。

     んで、児童達が県道に出た直後に、堤防を乗り越えた巨大津波が児童の列を前方から飲み込んだんだってさ。で、その光景を目の当たりにした、後方にいた教諭と数名の児童は向きを変えて裏山を駆け上がった。で、助かったのはほんの一部です。迫って来る、生の、超ど迫力の、リアルタイムの津波を見て、ビビッて腰を抜かして、その場から動けずに津波に飲み込まれた児童もいたとさ。

     で、家族がクルマで迎えに行って、独自に避難した児童は助かったんだってさ。マジで有能。つーか、教師軍団無能。こんな時にボーボボみたいなノリで行動してんじゃねえよボケカス!昔、週刊少年ジャンプに、ボボボーボ・ボーボボというド派手な破天荒ギャグ漫画があった。で、その中の三バカキャラの、ボーボボとドンパッチとところ天の助というバカ三人衆がいるのだが、こいつらがとんでもない非常識な行動をいつもするんだよな。まあ、ボボボーボ・ボーボボはギャグマンガなので、それで笑いを取ることが目的だから、笑ってもらえれば成功なのです。

     しかし、大川小の出来事はギャグマンガではない。これは現実であり、お笑い番組のロケでもない。マジでこの教師と区長が生徒達を殺したようなものだよ。世界的に有名な殺人鬼でも、中々、小学生ばかり74名殺害した奴なんて、そうそういないよ。つまり、殺人鬼以上に子供を殺してるやん。殺人ですよ。常識的に考えれば十分に助かったのに、それをせずに、裏山に逃げ込むという正しい行為をした児童も叱って連れ戻し、あの世へ道連れにしたのだから、マジで鬼畜だわ。わざとじゃないからとか言っても、意味ねーよ。わざとじゃなければ小学生74名も道連れにして殺していいのかよ。小学生でも出来る正しい判断を、なんで大の大人が出来ないのか。

     三角地帯に避難?第二次世界大戦末期の九州在住の日本人が、もう直ぐ本土決戦があるだろうからと言って、沖縄に避難するようなものだろ。沖縄は激戦しているのですけど。それに、沖縄との間の海には米軍の潜水艦がウヨウヨ潜んでいて魚雷で撃沈されてしまうのですが。なんで死地へ自ら赴くのか。あまりにも頭が悪過ぎる。

     んで、まあ、結論から言えば、当然の如く、三角地帯も高さ不足で津波にがっつり飲み込まれておりました。なので、ここに逃げ込んでいても死亡確定です。まあ、列の先頭が県道に出た直後に津波が来たので、最悪ではなかった。なぜなら、後方の子供達が向きを変えて裏山に逃げ込んだことにより、僅かな人数であっても助かったからだ。これが、完全に全員が道路に出ていた状態ならば、裏山に走って逃げ込める距離ではなくなっていたので、全員死亡だったろうな。

     で、避難先の北上川堤防付近の標高は6~7m程度だったらしい。で、予想津波高は15時14分には、当初の6mから10mに変更されていたとさ。つーか、たとえ当初の6mだとしても、北上川堤防付近ならギリギリやん。

     で、後の裁判で、[当時に得られた情報から、『想定を超える規模の津波の到達』を予見出来たか否かが争点となった]とさ。俺から言わせれば、どっちだろうと、とにかく、とっとと最速で裏山に逃げ込んどけば全員助かったじゃん!ということだ。まあ、老害区長は一人で三角地帯に行っとけ。あと校庭に留まり続ける意見を出して、裏山への避難を頑強に拒否し続けたバカ教師達も、校庭に留まり続けとけボケ。とにかく、てめえらみたいな蟻の脳味噌よりも小さな脳しかない無脳症のバカ大人共は、そんなに死にたいのなら、てめえらだけで死んどけ!生きたい子供達を巻き込むな!意見が割れたのなら、その場で二つに分けて、裏山に逃げたい子供達や教師達は、とっとと裏山に逃がせ!で、校庭に留まり続けたい教師や児童は、しょうがないから、その場に留まり続けとけ。それで死んでも文句無しや。まあ、子供に関しては無理矢理にでも裏山へ連れて行くべきだけどな。まあ、教師共は校庭で水に攫われて死んどけ。あと区長、てめえは百回死んどけ。

     も~、この文章書くのに、二時間以上かかっとんねん。よくもまあ、ウィキペディアの文章だけで、人をここまで怒らせることが出来るのぉ~。しかも、故意に憤慨させようと書かれた文章ではなく、ただ単に事実がそのまま書かれているだけなのにな。凄いわ。無能度が98%やな。大日本帝国のインパール作戦を立案した牟田口廉也陸軍中将よりもバカだわ。牟田口中将も、そのバカげた作戦のせいで兵隊を大勢死なせてしまったが、それでも兵士達は、徴兵されたとはいえ、軍人なのであるから、死ぬ可能性があるのはしょうがない。でも、この大川小の場合、犠牲者は子供達だし、しかも自分達の裏山に逃げたいという意思に反して無理矢理校庭に留まることを強要されたし。しかも直ぐ近くにスーパー簡単に登れる避難場所があるのに、教師達はそこに行かずに低地の三角地帯に行くという愚行。子供達は兵士じゃないし。てめえら愚かな教師のせいで、なんで裏山に逃げたがっていた子供達が犠牲にならなきゃならんねん。マジで死ね!

     つーか、当日は校長が不在だったらしい。だから何やねん。難しい決断じゃねえだろ。ただ単に裏山に逃げりゃいいんだよ。なんで一々、校長先生の判断を仰がなきゃならないんだよ。[判断指揮系統が不明確なまま、すぐに避難行動をせず、校庭に児童を座らせて点呼を取る、避難先についてその場で議論を始めるなど、学校側の対応を疑問視する声が相次いだ]って書かれているけど、なんでそんなに難しく考えるの?ホリエモンもネット記事で言っていたけど、大体の人は物事を複雑に考え過ぎなんだよ。シンプルに考えればいい。答えは簡単なんだよ。[裏山に行く]これでいいの。裏山と校舎との間に地雷原なんて無いんだろ。裏山に逃げ込んだら、ベルリンの壁の境界みたいに、どこかから監視兵に銃撃されるって訳じゃないんだろ?だったら、即、裏山に逃げろよ。なんでこんな簡単なことなのにね、地震発生から津波到達まで約50分も時間的な余裕があったのに、そこに留まり続けているの?マジで意味が分からない。

     それで、同じ沿岸部の学校でも、釜石の全小中学校は、普段から避難に関する教育を徹底して、児童らだけでの自主的避難により99.8%が無事だったとさ。で、他にも、石巻市の門脇小学校は、地震発生直後より全員を高台に避難させて全員無事だったらしい。まあ、でも、門脇小学校でも、既に下校していた生徒の内の7人が死亡したらしいけど。まあ、可能ならば、電話で下校した小学生にも連絡を・・・と思ったが、この頃の小学生はまだ携帯電話は持っていないか。つーか、既に下校したなら、下校していた七名の小学生を追って教師が、その七名の学校から自宅までのルートを探しに行くというのも、ちと無理があるよな。その間に津波が来るかもしれないし、自主的に避難したかもしれないし・・・中々、難しい。自然が相手なので、完璧にこなすというのは、ちと難しいよな。でも、とにかく殆どの生徒が助かったのだから、これは、[仕事をした]と言える。

     で、宮城県が2004年に策定した津波被害区域の予想では、大川小学校までは到達しないと判断していたんだとさ。何を根拠に、役人連中はそんなこと決めたの?つーか、なんで毎回、そんな[並]程度の津波しか襲来しないと思い込んでいるの?数百年前とか、伊達政宗の時代とか、超巨大津波が襲ってきて、めっちゃ奥の土地まで浸水したという記録があったんだろ?[ここまで津波が来たから気をつけろ]とかいう石碑があったらしいし。なんでその記録を無視してんの?君らの土地の御先祖様が、子孫の為に残した貴重な警告を無視して、どーすんの?まー、その記録の石碑は、また別の場所かもしれないけど。でも、たとえ離れた場所であったとしても、その警告は共有すべきだろ。「そちらの土地でそこまで津波が到達したのなら、我々が策定した津波浸水被害区域も、見直さなければなりませんね」くらい思えよ。

     んで、2011年の4月の説明会で、助かった教諭が、裏山に倒木があったと証言したとさ。でも、同じ年の6月に、石巻市教育委員会はその証言を訂正し、「倒木があったように見えた」と訂正した。で、裏山に逃げなかった理由を、[津波が校庭まで来るとは想定していなかったことに加え、余震により山崩れや倒木の恐れがあった為]と説明したとさ。だ~か~ら~、倒木があったから[何?]。倒木するかもしれないから[何?]。

     たとえ倒木があったとしても、小学生なら簡単に乗り越えられるし。つーか、倒木の無い所を通ればいいじゃん。山崩れって、あんた、岐阜県とか長野県とかなら、津波の心配は全くないから、倒木の恐れがあるなら、山に行かなければいいけど、この小学校は思いっきり海の近くじゃん。津波にさらわれて死ぬ確率と、山に逃げ込んで山崩れに巻き込まれて死ぬ確率、果たしてどっちが高いねん?つーか、しっかりと杉の木かヒノキの木が植わって根を張っているから、そうそう、倒木なんてしねーよ。

     んで、避難が遅れた理由というのが、保護者や避難住民への対応があったからだってさ。だったら、校庭に集まった人から順次、どんどん裏山に行かせればいいじゃん。対応するのはいいよ。でも、まず、集まった全校生徒をどんどん裏山に行かせろよ。この時も整列なんてさせずに、将棋倒しにならない程度に、小走りで、どんどん裏山に即、行かせろよ。「裏山の出来る限り上にいろ。合図するまで下りてくるな!トイレはそこら辺でしろ!とにかくじっとしておけ!」と言って送り出せばいいんだよ。で、次々に避難してきた住民も、どんどん裏山に行かせればいいんだよ。裏山は相当大きいんだから、仮に500人が来たとしても十分に上の方に居られるスペースはあったろうに。

     つーか、なんか、津波襲来前の学校の危機管理マニュアルの避難先が、[近隣の空き地・公園等]としか書かれていなかったらしい。長野県とか岐阜県みたいな津波の心配の全くない地域の小学校ではないのに・・・救いようがない。沿岸部の小学校なのに、マジでアホ。しかも川が直ぐ近くにあるし。しかも小川じゃなくて、相当でかい川がさ。呑気くんだねぇ~。

     んで、まあ、長々と東日本大震災の時の大川小の[素直に即、逃げれば助かった命の話]をしてきましたけど、それには訳があります。

     まあ、単純な話です。大川小の教師達は、自然の力を過小評価し、舐めていたのです。津波は人を飲み込み大勢殺す大破壊力の現象なのに、軽視しまくりました。その結果、大勢、死ななくてもよかった命が死にました。

     これも、やはり、大川小の教師達が、事前に[津波]というものの本質を知らなかったからでしょう。[見誤った]のですが、そもそも津波の威力を知らないのですから、見誤るのもしょうがないですね。だって、新聞を読んでも、津波で死んだ人のグロテスクな死体の写真なんて載っていませんから。文字の情報しかありません。あとは、まあ、瓦礫の写真は載っているけど、瓦礫では説得力がないんだよなぁ。やはり人間、グチャグチャになった人の死体とか、ブクブクに膨れ上がった人の水死体とか見て、本当に真剣に考えるようになるんだよな。

     だって、道路上で、グシャッと潰れた事故車がレッカー車で運ばれていくのを見ても、そんなに衝撃は受けないし。でも、事故が起きた直後の現場で、四方八方に散乱した人間の内臓とか腕とか脳味噌とかを目撃したら、もう絶対に交通事故の恐ろしさが身に染みて理解出来ると思うんだよなぁ。だから、瓦礫の写真だけでは真剣には考えない。[人の死]を見てこそ、真剣に考えるようになるのです。

     人間、写真とか動画で見れば、しかも人の死体を見れば、流石にビビります。まあ、私は自殺防止サイトとかもこの方式でやっているんですけど。とにかく、その結果がどうなるかを、無修正で見せれば、流石のバカでも理解出来ると思います。つまり、この大川小の教諭達も、事前に私の作ったサイトに載っている津波被害者の無修正のグロ写真を見ておれば、津波を過小評価せずに、津波は人を殺す恐ろしい存在だとしっかりと認識し、全員助かる手段を採用したはずです。まあ、東日本大震災の時には当サイトは存在していなかったので見られなかったのですが。

     まあ、これは他の災害に対しても言えます。昔、キャンプ場の中州でバーベキューをしていた馬鹿な家族がいました。友達もいたのかな。で、前日までの大雨の影響でダムが放流すると警告を受けているのに、「うるせーバカヤロー」みたいに言って、一向に引き上げようとしなかった家族がいました。

     で、警察官も到着して、直接説得したのですが、全くそこから動こうとしませんでした。で、どんどん中洲を取り囲むように増水してきて、とうとう逃げられなくなり、最終的には流されて、全員死亡したらしい。

     あ、違った。記憶違いだった。今、調べたら、多分、これだな。少し、内容を改変して記憶していた。詳しくは下のウィキペディアの記事を参照のこと。

     玄倉川水難事故

     ユーチューブで検索したら、まだ動画があるよ。観てみてください。つーか、マジでこいつら馬鹿だな。まだ安全に退避可能な時に、退避勧告しているのに、無視してそこに居続けるし。命を捨ててまで、そこでキャンプを続けたいのか?一旦撤収して、安全が確立された日に、また再度集まってキャンプをすればいいじゃん。この中のおっさんなんて、避難勧告に対して罵倒していたからな。

     なんか、今、ユーチューブで見たら、その動画の説明欄に書いてあったけど、社員五名と妻二名、1歳から9歳の子供四名、社員が連れてきた女性二名の合計13名が死亡だってさ。

     なんか、避難勧告したら、「殴るぞ!失せろ!」とか言っていたらしい。でも、増水して逃げられなくなったら、「早くヘリを出せ!お前らの仕事だろ!」とか言っていたらしい。アホちゃう。そんな何度も助かるチャンスはないっちゅーねん。増水前の段階が最後の、命が助かるチャンスだったのに。そこで素直に避難勧告に従わずに、自然を舐め腐ったせいで、自然に命を奪われたんや。全部こいつのせいかな。この暴言男が怖くて、みんな避難しようと言い出せなかったのかな。

     つーか、遺族も最悪な人達だったらしい。捜索隊の為に近所の住民がボランティアでおにぎりを作ったのだが、遺族がやってきて勝手におにぎりを食べて、「冷めている、もっと良いものを食わせろ!」と言って怒り狂ったらしい。狂気の沙汰だな。東名高速道路の追い越し車線で被害者のクルマを前方に割り込んで止めて、後続車に激突させて殺した石橋和歩も狂っていたが、こいつらも同じ人種だな。[引く]ということを知らないのかな?ファミコンソフトの忍者龍剣伝なら、何度死んでも生き返るけど、リアルな人間の肉体は、一度死んだら復活出来ないぞ。

     マジで、大川小の教師軍団といい、この中洲でキャンプを続けたアホ集団といい、自然の力を舐めすぎだよ。お前らの力では自然に勝てません。全盛期のアーノルド・シュワルツェネッガーの筋肉ムキムキの肉体でも、津波には勝てません。無理。マシンガンとかバズーカ砲でも津波には勝てません。

     だから、当サイトにて、自然の力を確認して頂きたい。そして、自らの人生の中で、もしも自然の驚異に晒される瞬間があれば、当サイトのことを思い出して、即、逃げ出して頂きたい。安全な方向へ。自然の力を舐めるなよ。勝てないから。即、逃げなさい。

     その為に、当サイトを作ったのですから。マジで。警告の為に。閲覧者が今後、自然の力を舐めない為にね。




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